本日木曜深夜2時25分より、MBSにて『ガンダム Gのレコンギスタ』第26話(最終話)「大地に立つ」が放送!
見てくれる君へ、感謝の心を!
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— Gのレコンギスタ (@gundam_reco) 2015, 3月 26
2015年3月28日土曜日
ガンダム Gのレコンギスタ 大地に立つ
最終話の「大地に立つ」、地上ではアメリア軍のラトルパイソンとクロコダイル級4隻がメガファウナから確認された。キャピタル・アーミィもジュガン司令官の編成チームでその戦闘に加わる。依然と四つ巴でゴチャゴチャしてるが、メインはキャラ同士の戦闘で、ベルリとマスクの一騎打ちは特に、最後まで続いた。マスクもクンタラの名誉のために命を懸けて、ベルリも戦の無い戦に全てを投じてた。G-セルフVSカバカーリー勝負は、お相子だったと思う。ベルリはガンダムエースとして、マスクを生かしながらの戦も見事だったし。
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ガンダム Gのレコンギスタ
2015年3月20日金曜日
死線を越えて
クンパ大佐はキャピタル・アーミィに全軍かな?撤退させた。生き残りのドレット艦隊はまだ、軍備もあるんだけど、マッシュナーの指示でガランデンの下を潜り抜けて、フルムーン・シップの乗っ取りみたく。サラマンドラ(マスク)がガランデン(ニック)とやり合ってくれるとの考えで。クノッソスはマスクに捕まりお互いにドンパチを始めたが、ジーラッハはどうやら、マニィが専用として乗るみたい。マニィは女性のMSパイロットとしてサブキャラ程度の戦闘はこなせるし、判断も良好でまだ、鍛えれば腕も更に上達しそう。バララに対して嫉妬も見せたが、彼女が戦死したことは耳に入ってなかったのか?戦闘は、マスクとジット団の圧倒的強さでクノッソスは沈んだ。。
本日木曜深夜1時49分より、MBSにて『ガンダム Gのレコンギスタ』第25話「死線を越えて」が放送!(広報いぬ)#gレコ pic.twitter.com/JPbAqrtshe
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2015年3月13日金曜日
宇宙のカレイドスコープ
マスクの心の中ようが聞けた。マニィが傍に居てくれただけでも心強かったらしく、それに対して、彼女は彼に「ベルリと友達になって下さい」と言う。それはダメだとマスクは断ったが、特権階級の奴らがどうも気に喰わなく、自身のクンタラの存在意義も問うてたと思う。下層階級が語られてる現状に、そんなものは関係ないと言う思想活動の普及とも言えるだろうか?要はそんな不穏な考えは取り除いて行きたいとのこと。ただ、その普及活動も長きに渡るものだとも思う。アニメ的にはマスクが勝利さえすれば、その解決方法も早く進むに間違いもなく。アイーダとベルリは姉弟だと言うことをマニィから聞かされて、マスクは少し驚いてたし、その事実も初めて知った。
マスクにしてみれば、ここまで、来てしまうと今更、そんなことは些細になるんだろうけど。バララたちが乗ってるユグドラシルは戦艦並みの巨体と言うか、テンダービームも長距離で広範囲に効くし、バリアでビームも弾く、動きも微調整が利くくらいの俊敏さも備えてて、まさに、モビルアーマーとしては最高の機体だと感じた。例え戦艦、いや、母艦1隻と戦っても普通に勝ち得るよな。。今、地球の上空(宇宙)の状況として、アメリア軍とドレット艦隊、アメリア軍総督のグシオンは相手に作戦の半分は停戦を求めてて、ドレット艦隊の総司令ノウトゥもその案に乗るんだろうけど、アメリアはカシーバ・ミコシを捕らえてしまったことが多少なりとも不利な条件ともなった。
作戦のもう半分はキャピタル・アーミィを上下でアメリア軍とドレット艦隊で挟んで攻撃すると言うもの。バララもテスト飛行を終えて、丁度、マスクが仕掛けたであろうミノフスキー粒子の散布により、お互いに近距離に接してしまったドレット艦隊と、アメリア軍のまとまりつつある艦隊に一撃をぶっ放した。ビームのねじれがあちこちと広範囲に渡り、それを受ける側も眩しさや数の多さにかなり混乱もさせられてる模様。。しかし、テンダービームも不具合を起こし、ビームの振動だとか反転したとか?ビームがスプリング上になっててこっちにもあっちにもランダムに飛んでた。それでも、バララはかなりの嫉妬から半分、キレた状態でバンバンとテンダービームを乱射する。
地球から行き成りミサイルやビームもユグドラシルに向け、連打で発射。モロ喰らってユグドラシルは機能を一時停止させた。その隙を突いてG-ルシファー、G-アルケインのフルドレス、G-セルフのアサルトモードでバリアを用いてのユグドラシルに突っ込んで行き、撃沈させた。バララ・ペオールは戦死し、「ユグドラシル、あたしの運勢を占えって」の答えがそれだった。ノウトゥ・ドレットが乗るギニアビザウも流されたテンダービームに巻き込まれ、彼らも戦死。グシオン・スルガンもユグドラシルが爆破したのに、その少しのビームの放出に同じく巻き込まれこちらも、戦死。あのくらいの流れ弾でラトルパイソンも木端微塵となるとは・・。グシオンは宇宙服さえ着てればまだ、生き残れる可能性もあったと思う。もう数分もあれば、宇宙服は来てたんじゃないのか?
ガンダム風に言えば、グシオンもノウトゥも今後に置いて不必要な人物だったと。。アイーダはその事実に訳が分からなくなり、体も頭も固まってた。ベルリやラライヤなども早くこの空域から離脱しないとと、彼女に寄り添って言葉を掛けていた。後はジット団のフルムーン・シップにマスクのガランデン。大物同士の激突が開催される。クリムのMSダーマ、ミックのMSトリニティ、マスクはチラ見で出てきたMSカバカーリー、ジーラッハは誰が操縦するんだろうね。Gのレコンギスタでも最後にガンダム粉砕と言うか破壊の姿は見られるのだろうか?これも、ガンダムにおける伝統とも言えます。ベルリ団、一行のMSは前に1機やられただけで、他は健在だったかな。この隊列のプラモだけ集めても面白そう。全部が発売されるかどうかは分からないが。
マスクにしてみれば、ここまで、来てしまうと今更、そんなことは些細になるんだろうけど。バララたちが乗ってるユグドラシルは戦艦並みの巨体と言うか、テンダービームも長距離で広範囲に効くし、バリアでビームも弾く、動きも微調整が利くくらいの俊敏さも備えてて、まさに、モビルアーマーとしては最高の機体だと感じた。例え戦艦、いや、母艦1隻と戦っても普通に勝ち得るよな。。今、地球の上空(宇宙)の状況として、アメリア軍とドレット艦隊、アメリア軍総督のグシオンは相手に作戦の半分は停戦を求めてて、ドレット艦隊の総司令ノウトゥもその案に乗るんだろうけど、アメリアはカシーバ・ミコシを捕らえてしまったことが多少なりとも不利な条件ともなった。
作戦のもう半分はキャピタル・アーミィを上下でアメリア軍とドレット艦隊で挟んで攻撃すると言うもの。バララもテスト飛行を終えて、丁度、マスクが仕掛けたであろうミノフスキー粒子の散布により、お互いに近距離に接してしまったドレット艦隊と、アメリア軍のまとまりつつある艦隊に一撃をぶっ放した。ビームのねじれがあちこちと広範囲に渡り、それを受ける側も眩しさや数の多さにかなり混乱もさせられてる模様。。しかし、テンダービームも不具合を起こし、ビームの振動だとか反転したとか?ビームがスプリング上になっててこっちにもあっちにもランダムに飛んでた。それでも、バララはかなりの嫉妬から半分、キレた状態でバンバンとテンダービームを乱射する。
地球から行き成りミサイルやビームもユグドラシルに向け、連打で発射。モロ喰らってユグドラシルは機能を一時停止させた。その隙を突いてG-ルシファー、G-アルケインのフルドレス、G-セルフのアサルトモードでバリアを用いてのユグドラシルに突っ込んで行き、撃沈させた。バララ・ペオールは戦死し、「ユグドラシル、あたしの運勢を占えって」の答えがそれだった。ノウトゥ・ドレットが乗るギニアビザウも流されたテンダービームに巻き込まれ、彼らも戦死。グシオン・スルガンもユグドラシルが爆破したのに、その少しのビームの放出に同じく巻き込まれこちらも、戦死。あのくらいの流れ弾でラトルパイソンも木端微塵となるとは・・。グシオンは宇宙服さえ着てればまだ、生き残れる可能性もあったと思う。もう数分もあれば、宇宙服は来てたんじゃないのか?
ガンダム風に言えば、グシオンもノウトゥも今後に置いて不必要な人物だったと。。アイーダはその事実に訳が分からなくなり、体も頭も固まってた。ベルリやラライヤなども早くこの空域から離脱しないとと、彼女に寄り添って言葉を掛けていた。後はジット団のフルムーン・シップにマスクのガランデン。大物同士の激突が開催される。クリムのMSダーマ、ミックのMSトリニティ、マスクはチラ見で出てきたMSカバカーリー、ジーラッハは誰が操縦するんだろうね。Gのレコンギスタでも最後にガンダム粉砕と言うか破壊の姿は見られるのだろうか?これも、ガンダムにおける伝統とも言えます。ベルリ団、一行のMSは前に1機やられただけで、他は健在だったかな。この隊列のプラモだけ集めても面白そう。全部が発売されるかどうかは分からないが。
本日木曜深夜1時49分より、MBSにて『ガンダム Gのレコンギスタ』第24話「宇宙のカレイドスコープ」が放送!(広報いぬ)#gレコ pic.twitter.com/HOL3KGxXZ5
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2015年3月7日土曜日
ニュータイプの音
グシオン・スルガンはラトルパイソンで、殻になったカシーバ・ミコシを奪いに行くと言う。ベルリはカシーバ・ミコシを楯にでもしたら世界を敵に回すと言う。だからマスクはカシーバ・ミコシを出てフルムーン・シップを味方にとのノレドの見解。更にドレット艦隊もフルムーン・シップを狙ってるみたい。どのような展開に突入するんでしょうか、少なくともメガファウナはアメリア軍に何かあれば援護したり、協力姿勢ではあった。ドレット軍はガランデンのマスクを阻止するようなロックパイ。メガファウナからポリジット3機、出撃で3人らはロザリオ・テンの自警部隊、テン・ポリスの量産型モビルスーツってことは、加勢に加わってくれてたのかな?
本日木曜深夜1時49分より、MBSにて『ガンダム Gのレコンギスタ』第23話「ニュータイプの音」が放送!(広報いぬ)#gレコ pic.twitter.com/GRnX8eMliW
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2015年2月28日土曜日
地球圏再会
ロザリオ・テンの警察の妨害が激しくなる前にフルムーン・シップは、ビーナス・グロゥブを無理やり出てって、ついにレコンギスタを敢行することに。クルーはキアの意志を継いでフルライトの満艦飾で出航に旅立つ。メガファウナはクレッセント・シップに乗っ取って、フルムーン・シップと同じく地球を目指す。ジーラッハはメチャ大きいモビルアーマーかな?手の爪3本がMS1機分と言う。。最初はノレドが操縦してたが、マニィ専用機になったみたい。アイーダは等々、ラ・グーと会談って言うか、1対1で話す場を持てた。そこで、クンパはここで、人が劣化して行く姿を見て、地球上で人間に弱肉強食の戦をさせて人の強化が必要だと宣言した。
本日木曜深夜1時49分より、MBSにて『ガンダム Gのレコンギスタ』第22話「地球圏再会」が放送!(広報いぬ) #gレコ pic.twitter.com/AtHiP8IfGX
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2015年2月21日土曜日
海の重さ
ジット団のロールパン、シャアが最初にホワイトベースを見たときに「白い木馬」と言ってたのと同じかも。相手の機体名なんて判るはずもなく、あだ名って奴でしょう。ガンダム=白い奴、エルメス=とんがり帽子、ドム=スカート付き。ホワイトベースを細かくはジャブローで建造され、サイド7へ向かう途中でシャアに発見されてしまいましたね?さて、キアはG-セルフも討たんとならないし、自分の不注意で開けてしまった穴の対処にと忙しい。この空域は重力もあるとのことで、ベルリは戦闘に長けていた。女筋肉のチッカラ・デュアルもボコボコとガンダムに殴られてたし。ジャイオーンではダメだと、キアは大型モビルアーマーのコンキュデベヌスでG-セルフを牽制してきた。
今週放送の第21話「海の重さ」の絵コンテ表紙がすごい派手。21話では、水陸両用MSっぽい機体も出てきたりします。(広報いぬ)#gレコ pic.twitter.com/YPgrnqIcmT
— Gのレコンギスタ (@gundam_reco) 2015, 2月 17
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2015年2月14日土曜日
フレームのある宇宙
ジット団を呼び込んだのはフラミニアと助手のヤンだったのか、とベルリが語る。ジット団はG-セルフを回収して、クレッセント・シップにロザリオ・テン手前にあるとされるラボに向かわせてるとか。メガファウナはここを、脱出してロザリオ・テンに向かえば、連中はビーム戦を仕掛けては来れないだろうと考え付く。ベルリはなら、ジット・ラボラトリィに行こうと提案。軍事施設でもなかろうし、トワサンガ以上にまさか、ここを攻めてくるはずはない!?との理由からです。メガファウナの元々の考えはビーナス・グロゥブを統べるラ・グー総裁の居る場所に向かい、話をしてみると言うことからでもある。
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2015年2月6日金曜日
ビーナス・グロゥブの一団
クレッセント・シップでベルリたちは艦内マラソンをさせられていた。運動はどこでも良いことなんだが、宇宙の作業ってふわふわしてて、メチャ緊張して疲れる印象がある。重力をも宇宙での空間でもクルーの一員として慣れさせる必要性から、そうさせてるんだろうか?多分、違うんだろうけど、地球人が宇宙へ出て直ぐにでも慣れろと言うより、先ず体がおかしくなってしまうと思うんだ。血液の流れや脳を送られる酸素の量とか。急激な体への変調や、そのために病気にもなろうし、優れた医者が何人も必要かと思われる。ここ15年で宇宙へ行ける民間旅行会社も誕生すると思ってるのだが、俺は生きてるの無理だろう。。スポンサーの大元はサンライズ。(笑
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2015年1月30日金曜日
三日月に乗れ
始まって直ぐに宇宙に放りっぱなしにされたゴミ寄せじゃなくてパーツか何か?、まとめて1つの網状の袋に閉まってたラライヤとノレド?糸を結ぶ、鉄の糸を結ぶなんて自分の概念にはなかった。あんな太い鉄の糸を結ぶなんて余程、丈夫なパイロットスーツなんだろう。リアルのテクノロジーとの差にも唖然とする。だって、もし、破けたりなどしたら中の酸素が外に漏れて、自分の命にもかかわることだし。スマン、細かいところを気にしてしまった。クンパはトワサンガは、我々の船を欲しがってるし、更にG-セルフも手に入れて渡せば、ドレット総司令との交渉も有利に進めれるとかの内心。
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2015年1月25日日曜日
アイーダの決断
今、シラノ-5周辺にメガファウナも位置してて、皆で宇宙のゴミ掃除をしてた。ラライヤが、「これは、事故ですから大桟橋に行かないように、南の方のリングの修理やってないので、人災ですよ!?」と。隕石風船は便利で普通はダミーで使うんだろうけど、このように、ゴミ除けにも使えてた。メガファウナはアイーダが言う、この際に乗じてトワサンガから出て行ってしまえみたいな?港に居るよりも良いと言う皮肉もあるのかなー。クンパはG-セルフを取り戻したいと言ったら、ドレット軍はMSビフロンを貸してきて使えと。
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2015年1月16日金曜日
ベルリの戦争
トワサンガのシラノ-5にメガファウナもサラマンドラも入り、クリムたちは一悶着あったが、アメリア大統領の息子と言うことで、今はゲスト待遇の補給もしてもらってる。ベルリたちは、そのちょっとした騒動のお蔭でスンナリですね。しかし、アイーダとベルリがレイハントン家の王子と姫様だったとは、思いも付かなかった。G-セルフに乗れるレイハントンコードがそうだったと思えば、そうも考え付くけど先ずは見た目で、目の色が違うしさー。姉弟専用のYG-111こと、G-セルフだったか。ガヴァンだったか「ガンダム」と、ようやくその名が示される!?宇宙世紀、来たー!
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2015年1月11日日曜日
飛べ!トワサンガへ
クリムのサラマンドラが先頭指揮で、その後ろに海賊部隊のメガファウナが居て、ドニエル・トスは、いつ攻撃を受けても良いように防御用のネットを何枚もメガファウナの周辺に張ってた。ラライヤは今までちょっとおかしいように演技でもしてたんだろうな、ごく普通の会話もしててメガファウナの中で色々と語る。G-セルフのことをYG-111と呼び、他のMSも含めて?軍で不採用になり私たちに回されたとか、彼女が地球に到着すれば後はドレット艦隊を待つだけ、地球ではレインハントン家は見つかれば良い程度に、ドレット軍ではトワサンガの家同士の問題なんか昔話だ等。
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2014年12月26日金曜日
宇宙、モビルスーツ戦
OPが変わったけど無難な曲を用いて来る。歴代のガンダムでも良い曲もたくさんあって、歌でも他の追従を許さないか。歌だとマクロスは全てにおいて凝った作りになってて、その気合い度は認めざるを得ない。ザンクト・ポルトではドレット将軍とグシオンたちで会談が行われていて、月は我がトワサンガ政権が要した要求文書を、他の大陸へは私たちの方からと。地球はヘルメスの薔薇の設計図はどこから出てきたのか判らなかった、ウィルミットは、キャピタル・タワーでは伝統的にチェックしてますから、密入国者はあり得ませんと、今回は今までとは違い穏便に話がまとまったようで。
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2014年12月19日金曜日
月から来た者
月からの大がかりな艦隊がこっちにやって来て、アメリアの補給艦ガビアルも一撃で撃破されたとなれば、そりゃ、こっちも緊急出動せざるを得ない。準備する際にラライヤはテキパキと宇宙服を着たりで、徐々に頭も冴えて来てる。ケルベスがレックスノーで上がって来て迎えに来てた。今回は知られざる宇宙の敵と言うことで、アメリア軍、海賊部隊、キャピタル・アーミィが共同戦線を敷いた。ラライヤがガンダムの中で「ドレット・・」と何度も怖がるように口走ってたが、その名はノウトゥ・ドレット将軍閣下で、今の相手のボスだった。
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2014年12月13日土曜日
キャピタル・タワー占拠
皆が目指すところはザンクト・ポルトで、そこは、キャピタル・タワーの終着点で、スペースコロニーもあったみたい。スコード教の聖域であり、そこからフォトン・バッテリーの受け取りをしてる超重要拠点。で、メガファウナはまた、小修理に忙しく、ガンダムにはアサルトパックが取り付けられ、長距離攻撃能力を優先させた。ここは、静止衛星軌道に近いんだからとての、整備士ハッパ中尉の判断による。青色のマニュアルみたいな表面にターンエーみたない大きな文字がよく目立ってた。スタッフの狙い通りに「効いてる、効いてる」か。(笑
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2014年12月5日金曜日
突入! 宇宙戦争
どうも自分は1度観ただけでメガファウナの位置関係と言うか、立ち位置が解らなかったし、他にもグチャグチャちゃんと聞き取れない用語など出て来たりで、感想を書くまでに時間もかかるなー。クリムは先行艦としてサラマンドラに乗ってて、そこの指揮官でもう1隻も従えて宇宙に出てると。グシオン総督は地球へ帰還途中に、その2隻にビーム砲で撃ち落とされてしまう所だった。危ない危ない。アメリア大統領はその補給やら護衛に戦艦六隻を宇宙へ向かわせたってことで。息子のクリムもサラマンドラに乗ってるし、バカ息子を思う親の気持ちも多少はあり、その点は先走ってしまったかな?
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2014年11月28日金曜日
テリトリィ脱出
法王って言うか、周りの人たちも宇宙からの脅威ってのはあるようで、みたいな認識だったかな。法王は歳も取ってか体調が優れないみたい。あまりにものショックを受けると更に悪化しそうだが・・。メッタバルの国際会議以来、クンパはアメリアはモビルスーツや宇宙艦隊を建造してると、グシオンは月の裏側にはトワサンガと呼ばれるスペース・コロニーがあると言う。更にクンパはだから、タブーも成立しなくなってと、どっちもどっち。スペース・コロニーってリギルド・センチュリーで造られたとは思えなく、そうすると、宇宙世紀で造られたものが未だに残ってて、それを補修しつつも完成させたのがトワサンガなのかな?
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2014年11月22日土曜日
メガファウナ南へ
宇宙からの脅威をゲル・トリメデストス・ナグに聞いてみるとウィルミットの意向かな、メガファウナはキャピタル・テリトリィへと出発。低空飛行は電気を喰うみたいで速度が遅く、風の影響も受けて戦艦も少しは揺れる。低空飛行はキャピタル・アーミィからの防衛線に引っかからないとかでしたね。メガファウナは途中、緑豊かな村みたいなところに寄り、ウィルミットが電話を掛けたり、そこにあるニワトリ11匹、生簀の魚も4袋買う。電話代、ニワトリ、魚と大層な額だと思ったが、ウィルミットなら財布のポケットマネーで足りるか。どうやら、キャピタル・ガードが迎えに来るらしい。
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2014年11月14日金曜日
父と母とマスクと
マスクも引いたかと思ったけど、ドンパチはまだ、続いてましたね。ミック・ジャックの操縦するアーマーザガンが1機でマスク隊を抑えてたとも言うべきか。ベルリたちも機体の破損もしてる中で、アイーダの父親である総監のグシオンが、小型ながらの補給艦と共に現れる。ガンダムに新たに装着されたバックパックは、トリッキーパック。ピンク色でこれも、相当にゴツイなー。ベルリが主動でコネクターに取り付けたみたいで、そのときの話だとミサイルとビーム、装甲のフラッシュアタックと色変わり?があるみたい。ただ、これだけ大きい物だと重量もあるしパワーも凄くて、案の定、ベルリは機体不安定で上手く使いこなせてなかった。
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2014年11月7日金曜日
マスク部隊の強襲
マスク部隊が再度、海賊に攻撃を仕掛けるが、1度の大戦でデータは取ってあるし対策も十分であろう。マスクはクンタラ出身とかで、「今世紀以前、人に喰われるような劣った人」と言う意味らしい。何をもってどう言うことかは解らないが、編成チームも皆同じ出身で気合いの程も感じる。ベルリの母、ウィルミットはキャピタルタワーに行ってベルリがそこに居ると思い付き、3人乗りの?小さな大気圏用カプセルでそこへ目指す。流石、キャピタルタワーの主であり、一通りの操作は出来るよう。カプセルが大気圏で燃え尽きないように軌道修正などもしてたし。
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