2026年3月10日火曜日

第75回 NHK杯テレビ将棋トーナメント 増田康宏 八段 VS. 藤井聡太 NHK杯

私は将棋も好きで昔に親戚の叔父さんと指してて、NHK杯はずっと録画して毎週、1時間半の収録だが長く感じずに、楽しみに視聴してます。ビデオテープの3倍で録画してた物も探せば見つかると思う時代から録画してた。wただ将棋を指すと普通に弱くて、日本将棋連盟の試験!?だと5級も無いんじゃないかな。(´-∀-`;)でさ、録画したの観て増田もこのままで勝てたものを逆転負け。。結論からそこが藤井の安定した攻めと守りの強さで間違わない所が王者なんだろうね。

解説の森内俊之 九段も適当に書けば、この将棋に勝てば増田もこれから勢い付いて、期待値も上がるとか言われてたのに、運任せで悪手を指しペケ。。やっちまったな・・・と、何時もニコニコの鈴木環那さえスタジオ内もあー、、と言う雰囲気。wてか自分の記憶では前回のNHK杯 将棋で藤井と指し、普通に指せば勝ててたのに負けたでしょ。それ勢い良く積極的に指して勝ちを逃して、今回もそれ+に一か八か的な勝負はちと残念。分から(読み切れ)なければ安全と思われる香を取って置くべきだった。

別に苦し紛れと言うか香を手元に行き、相手に飛車を渡さないからそれでも有利に勝負できたのに。今まで準決勝が2年連続で決勝は初めてと、慣れないプレッシャーに負けたか。勝負に勝ち決勝の舞台に負けた増田でした。第76回は次こそ優勝しれよ!てか藤井聡太のこれだけ弱い将棋は久々に見た。藤井の天敵は増田だな。w最後に画像はAI予想が一気に天国から地獄に落ちた模様です。(´・ω:;.:...では今年も新たなNHK杯 将棋を録画して観ていきます。。



2026年 関節リウマチ メトトレキサート5錠に変更されました+イグラチモド1錠 62週目

右膝の外側(靱帯)と両足の裏の上の方が僅かにジンジンするような痛みがずっと続いてて、メトトレキサートはお陰様で5錠に減ったが、これ以上は改善しないと思うんですが。で、薬を増やすとなるとイグラチモド2錠になるのか、清水昌人 先生もう薬を増やして欲しいです。wこんな状態で半年 以上も同じことしたって変わらん。。薬を増やすか経済的に無理か生物学的製剤やJAC阻害薬じゃないと寛解は無理なのかな。

関節エコーの検査では炎症度が0なんで、改善のしようがない(苦笑)って説明されても困る。それと男性の臨床検査技師で、関節エコーしてもらい足の裏を調べてみて炎症はありませんと言うけど、その前の女性は足の皮が厚くなると検査で表れないことがありますって言われて、これもどっちが正しいんだか・・・。清水昌人 先生がちゃんとしないと、こっちは何時までも1ヶ月半ごとに北海道内科リウマチ科病院へ行かんとならん。

完治はしないが寛解を目指す中で、テキパキ診断して薬の処方をしてもらわないと、良い事に薬の副作用も最小限に抑えられてて、遠慮しないで積極的に治療をして下さい。私、本人が僅かだが熱を持ち痛みがあるから、そのまま現状でいるのがよく分からない。w半年も同じ症状で関節の炎症あるんだから繰り返すが薬を増やして欲しい。その加減は清水昌人 先生しか分かり兼ねるのは仕方がないにせよ。

今月は3月で、3月の終わり頃に北海道内科リウマチ科に行くんで、病院関係者の皆さんもお願いします!看護師は普通 以上に良いと思うし、事務の受付の人は美人さんが多くw、色々と電話で聞いてもちゃんとしてくれる印象。この前から受付の人が変わったのか、患者が来て直ぐに対応できるようそこに居座るようになった。前は患者が来て事務員があ、来てると確認して、こちらの手続きしてたんですが。


2026年3月2日月曜日

2026年 関節リウマチ メトトレキサート5錠に変更されました+イグラチモド1錠 61週目

メトトレキサート6錠から5錠と変更なり、まあ以前と変わらないかな。ただ真冬に雪かきしてた関節の後遺症は、僅かながら右手首と右肩に痛みがあるような違和感。。この痛みが取れなくて。右膝の外側、靱帯は絶えず僅かに員ジンしてて、これは炎症度1だからそうなのか、炎症が消えてもそのまま痛みが残るのか分からない。清水昌人 先生に何時も右膝と足の裏が少し痛いと話してるのに、解決策を示さない。wそもそも中等度に損傷した靱帯は治るのか??

で、北海道内科リウマチ科病院の清水昌人 先生は、関節リウマチだけじゃなく整形外科的な診断もお願いしたいです。1年 少し前の地元の整形外科からMRI画像は届いてるし、その辺は説明も詳しく聞いてなく、「この辺は少し・・だけ」と言われても分らんから。関節リウマチは炎症が落ち着いても整形外科的な痛みさえ残るの場合が多く、医者であればきちんと患者の大変さに気を使って欲しい。

例え炎症度が0でも、家に帰り仕事や家事手伝いで関節が違和感あったり無理できない「完治」しない特定疾病なんで。自分は普通にしゃがむと右膝の外側がビリっと痛むから・・・。ただ薬が効かなく人工関節の手術した人から比べれば、まだ幸せだと思ってます。私の状態で1年ちょい前は関節が腫れて痛くて、、それよか大変な思いをされてきたこと考えれば、同情してしまいます。


2026年2月23日月曜日

2026年 関節リウマチ メトトレキサート5錠に変更されました+イグラチモド1錠 59+60週目

メトトレキサート1錠 減り幾週が経ちましたが、関節リウマチの炎症度は体感的に分かり兼ねます。そもそも関節の炎症度が中等度であれば、メトトレキサートなどで抑えることは大部分に出来ても、状態が悪いと生物学的製剤やJAC阻害薬で治療してくしかないと思うんです。

そう言う意味で、幸いにも自分はまだ良い状態かと。メトトレキサートは8錠まで飲めるけど、5錠 辺りが天井でしょう。勿論、副作用が出ればメトトレキサートは飲めなく、あれこれの薬の組み合わせで大変な思いもされます。関節リウマチは「完治」しない病気と頷けます。

ここ2ヶ月は雪かきして関節に負担かかり、それ以外だとまた運動不足もあって筋肉の低下も嫌で、関節リウマチは状態が悪くなければ、無理しない程度に運動すること大事だと思う。筋力の低下も関節に負担かけてしまいますから。両足の裏、上の方の僅かな痛みと右膝の外側は、現時点の薬では直らないな。。

次の北海道内科リウマチ科病院に行くのは3月の下旬で、その時期だと夏タイヤで行けそうです。まあ、近所の小父さんにご厚意で、車に乗せてってもらうのも楽なんですが。以前とは食べ物に関してもかなり気を付けてて、だけど自己免疫疾患は本当にどうしようもなく厄介・・・。


2026年2月14日土曜日

2026年 関節リウマチ メトトレキサート5錠に変更されました+イグラチモド1錠 58週目

今日はバレンタインデーですが、人生でチョコレートもらったことないです。そりゃ彼女が出来たことないからもらえんわ。wwで、個人的にあちこち病気だから、割と健康に気を使ってるんで、もうお菓子やチョコレートは糖分あるし、ここ数年でもあまり食べたことないです。てか、お菓子とか特にインスタント食品(カップラーメンや冷凍食品)を食べると、美味しくないと思えるんです。自ずと舌がそう感じるんでしょう。

さて、タイトル通りメトトレキサートが6錠から5錠に変更されました。私は雪かきしたせいもあり各関節が少し痛くて、足の裏の上の方と右膝の外側が僅かですがまだジンジンしてることありますと話し、その時に清水昌人 先生がメトトレキサートは6錠飲んでますからイグラチモドと、メトトレキサートは6錠だけでも多いんですよねと意味が分からなかったがw、それなら自分から清水先生にではメトトレキサート1錠減らしても良いでしょうか?と聞いて、清水先生はじゃあそうしてみましょうかと言われてます。

まあ、関節リウマチは完治しなく、足の裏の上の方と右膝の外側で靱帯は中等度に損傷してて、もう今だけの薬では治らないと思います。日常生活でその2ヶ所の僅かな痛みだけでも結構、毎日を過ごすのに困りごとに成ります。それ以上の改善は生物学的製剤やJAC阻害薬しかないから。(´-∀-`;)個人差はあると思うが関節リウマチと診断されるまで、整形外科の糞野郎の医師い通院したの右膝が腫れて痛くて我慢できなく動くのに大変で、その後に足の裏も痛くて歩くにズキンズキン。

最初に関節リウマチで痛みの症状が現れ他にもあれば、そこらが最終的に後に後遺症となる確率は上がると思うんです。ただ症状が酷い人だと、あちこちダメージ受けて日々の生活が大変で、もしくは人工関節の手術となります・・・。人工関節だと何十年にまた手術とか困るだろうし病院によって腕もあり、人工関節でさえ水が溜まるとか心苦しくなる・・・。関節リウマチと診断されるまでも整形外科の糞野郎 医師も腹立つが、診断されてからも糞医師だと本当に治るもの治らないので気を付けて下さい。

先週の病院は大雪もあり中道がグチャグチャだと埋まるの嫌だから、近所の小父さんに乗せていってもらってます。勿論、病院の待ち時間や薬局もそうです。帰りの夕方は普通に吹雪いてて道も少し渋滞。わざわざ乗せてもらって感謝します。この受けた親切は私も返せるなら返したい。もう1ヶ月もしれば雪解けが進んで、もしかしたら夏タイヤでも運転で来たりして。1年が経つの早いです。これからお昼を食べて任天堂Switcのゲームします!