先週の金曜日に北海道内科リウマチ科病院に行き、清水昌人 先生は関節リウマチで炎症度は0と言うけど、何で右膝の靱帯が炎症度1出てるのに、それを言わないのか分からない。何時もそう言うからちゃんとパソコンの画面 見とけ。w勿論、自分は両足の裏が少し以下ジンジンして痛く、右膝も前回に検査した時に炎症度1と言われたんですが、と言ってやりました。そしたら案の定パソコン画面 見ながらそうですねと平気で言うから。w
兎に角、関節の炎症が1でもあれば何れは関節の破壊が進むであろう、自分みたくもう炎症度が中等度まで出てて関節リウマチが僅かでも続けば、靱帯が元に戻らなく僅かに痛みながら日々を過ごしてること忘れないで欲しい。人の関節の損傷度の程度により患者を診て欲しく、例え検査の炎症度が0でもいつ何時どこか痛み出すかも含め、清水昌人 先生は慎重に行くべき。
と言うか足の裏が今の薬で治らないんだから、イグラチモド追加して欲しんだけど。メトトレキサートだって自分から1錠減らしてはどうでしょうかと提案して、清水昌人 先生にそうしてもらってる。1錠を減らしてもこれまでと関節の痛みは変わらなく、自分の考えは取り敢えず正しかった。wこれ自分が言わないとメトトレキサートずっと6錠で、追加される予定ならイグラチモド2錠とか3錠になるパターンだったと言える。
何時まで同じ治療されるのか面倒臭いなー。それと問診して来た看護師でなく、診察室に入る看護師は血液検査の用紙を渡さなかった。で、今回は私もBLOGで北海道内科リウマチ科病院のこと書く以上、少しでも皆さんの役に立ちたくその看護師を別な患者が入る度出て来るまで4人を観察しました。wで、患者の女性でバック無しで出て来て手ぶらだから、血液検査用紙を渡されず出て来てます。
この辺も北海道内科リウマチ科病院で血液検査は金を払ってるから、必ず本人に検査結果を渡すよう事務局から指示してくれ。毎回の血液検査は大事だし、それを患者に渡さないとか看護師はふざけてるのか。危うく忘れれば、また次回に来たとき郵便代100円 取られる。看護師の名前は敢えて伏せとくが、次回はないから覚えとけ眼鏡。w最後に受付の事務の人に初めて「こんにちは」と言われた。wショートカットの可愛い方です。😱
薬屋の名前が変わったそえる薬局 札幌琴似店に言いたいことあるが、駐車場は4台 置けるんだったか子供 乗せてる女性の運転手が駐車場に停めてたが、彼らは薬局に入らずどこかに去って行った。駐車場はお客さんの為だからそえる薬局もその辺は注意して。前に勤めてた人は退職したのか、別な薬剤師で綺麗な人いた。w病院と薬局は今度からクレカをかざすだけで暗証番号は要らずに、料金を支払うこと出来るようになってました。